大阪開発魂 SPブログ

弊社の自社開発商品

圧着うちわ(PAT) 夏場のイベントで使って下さい。
圧着うちわ 圧着うちわの開発理由 夏場のイベントに来た顧客をどう再来店してもうか?せっかく、来て頂いた顧客を逃すのはもったいない! アンケートに答えてもらって、名簿を収集してはどうか? また、イベント終了後に優待券などをつけて、来店してもらってはどうか? という理由で開発しました。

圧着下げ札(PAT) SMART TAGと呼んでいます。
圧着下げ札

圧着下げ札の開発理由 デパートやSHOPなど、在庫の管理はPOSなどで把握ができ、在庫管理で商品がどれだけ売れたかが解かるが、それで本当にマーケティングできているのだろうか?

プレゼントで買った商品なのに、毎月ダイレクトメールが『買った側』に届く。また、買うだろうか?本来、プレゼントを貰った側の方に送った方がいいのでは?

つまり、誰が、誰のために、何を、いつ買ったかを調べる下げ札ができないか? また、メーカーや販売店の顧客管理ができないか?

同じ用途のブランド商品が並ぶ、デパートで差別化はできないか?

そのタグをもう一度、カードをつけて再来店してはもらえないだろうか?

スピードくじで購買意欲を上げれないか?

ICチップをカードに埋め込み、来客するとPOSと連動して、購入履歴がレジ画面に表示し、第一声目に『先日は、ご購入ありがとうございました』と言われると、お客様とのコミュニケーション作りができるんではないか? という理由でつくりました。


BOOKDM(PAT.P) カタログをそのまま送ったら、封筒代がカットできるんじゃ?
BOOKDM

BOOKDMの開発理由 >

当時は長3タイプの中とじ製本のDMしかなかった。 製本の金具がゴミの分別で問題があり、どうにかして普通のゴミで廃棄できないか?

封筒代をカットしてコストダウンできないだろうか?

そのころ、ヤマトのメール便がA4サイズまでであれば、80円で送れるというサービスはじまった。当時はゆうメールでも可能であったが... 環境、郵送コスト、印刷コストを抑えたDMを考え、開発しました。


リピートメール (A4封書メーラー) どうしたらお客様の手間が省けるのか?個人情報を保護するには?
A4 封書メーラー リピートメール 

封書メーラーのA4サイズに返信はがきをつけてみた。でも普通の1枚もののハガキじゃ隠せないので、2ツ折のはがきにしました。

通常、宛名をダイレクト印字をするときに、返信用はがきにも同時に住所や名前を印字できれば、発注もしやすくなるんじゃ...

しかし、個人情報の『保護』でいくと、目隠しシールはあるけど...めくれば見えるし...

よし!あえてアナログな昔からある糊しろをつけるタイプの方が、『保護』という意味では、故意に開けないと見えないので、これに決定!。

あと、送られてきた発注の返信ハガキをはがしやすく、ミシンをつけました

どうですかね?



ECOBOX エコボックス(PAT.P) カタログ、ノベルティ、返信はがきを入れて!
エコボックス

通常、ビニール封筒にサンプルをいれて...しかし、VIPも同じ形態...それで果たしていいのだろうか?

どこがVIPなのか?上得意なのか?...どこのDM業者を見ても同じようなDMばかり...箱をそのまま送るれば、どうだろうか?

だだ、送るのでは段ボールと同じ。やはりこれからはエコ!さらに糊を使わず、送られてきた人が整理しやすくするには!

ということで作りました。

今まで無かったオリジナルDMで送りたい!という方はこちらまで

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