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今までのお仕事で実際にあった事例をご紹介します。
飲食店/地域:大阪 神戸 〜ヘビーユーザー会員を構築〜 広告媒体:はがき
お取引いただいている飲食店。一度来店していだたいた方へDM会員になってもらい毎月、ダイレクトメールを発送しています。
お客様が高齢ということもあり、ダイレクトメールの種類は1枚もので内容は毎月DM特別メニューをご用意しています。
特典などは、ダイレクトメール限定の割引があることと、粗品のプレゼントをご用意とオーソドックスな特典内容にも関わらずレスポンスがある。
ダイレクトメールの発送が、少しでも遅れるとお客様の方から『DMが届いていないけど...』と催促の電話があるほどです。
決してDM広告で反響を上げているのではなく、DMはあくまで『お知らせ』をするツールです。
送り続ける継続性とお客様の期待させる料理や社員の対応がきっちりしていることが、レスポンスを上げている要因だと思います。
こども英会話/地域:西宮 〜独自性をPR〜 広告媒体:折込チラシ
今現在、お取引いただいているこども英会話教室。『チラシの反響がない』というご相談を受けました。
西宮という土地柄、こどもの教育には関心がある地域。こども、大人問わず、大手英会話教室がたくさんあります。この激戦区の中、個人の英会話教室どうPRすれば、入会をしてくれるのか?しょ〜じき 悩みました。^^;
そこで、『大手には無い打ち出し』を企画。オーナーには、私を信頼していただき抜本的に入会システム〜キャッチデザインを変更していただきチラシを折込ました。講義内容も他とは違いがあり、オーナーの『熱い思い』を優位性に変え、を全面的にPRしました。
その結果、入会して頂いた方から理由を聞くと『なんか他の教室と違う...』という声を頂きました。
やはり、お客様が何を求めているか?をトコトン考えることが必要です。
そして、『優位性』はどこにあるのか?広告の媒体力もありますが、『広告料が高い』『安い』ではなく、その『優位性』がきっちり伝わる企画力、広告媒体を設定することが、レスポンスに繋がります。
どうすれば、レスポンスが上がるのか?売上に繋がるのか?いっしょに見つけませんか?
ダイレクトメールをお探しの方は下記のDMサイトマップをご覧下さい。
